コロナ禍の休日は、いつもは読まない本を読んで視座を上げる

ある方が、この雑誌おすすめ!

と教えて下さったので、本屋さんで見つけました。表紙の「宮田裕章教授」カッコイイ

アニメのヒーローみたい。

本を手に取って、タイトルに惹かれて即買い!

今の私が求めている情報はこれだ!

タイトルは、「新しい価値」の設計者たち

建築家、映画監督、起業家、、、25人が提示する「社会のつくり方」

コロナウイルス感染で、世の中の情勢や動きが大きく変わってきたのは、もう当たり前になってますが、じゃこれからどうなる?

個人の価値に注目される時代になると言われるけど具体的にはどうなのか?

うだうだ迷ってると取り残される!

もうとっくにいろんなことにチャレンジして価値をあげている人たち。

金沢の会社の記事も載ってます。

シコウという会社「オンリーワン」を武器に次世代型AGVを開発。映像解析システムを活用したAGVを開発。大手メーカーではできないオーダーメードで顧客ニーズに応える。

多角的にさまざまなチャレンジしている人達。

読んでいて、ワクワクしてくる。いろんな考え方のヒントが!

本は、自分の視座を上げてくれる大切なアイテムですね。

(人材サービス会社の社長の目線)

世の中は、風の時代に入ったとか何とか騒いでますが、確かに昨年から世の中大きく変わってきたのは間違いないですね。

本を読む、情報収集する、人と会う、そこでいろんなことに気づくことは、自分の潜在意識にデータを入力する事だと思います。

どれだけ自分の潜在意識に有効な情報を入力出来るかが、自己価値を上げる糧になると思います。

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この記事を書いた人

高 妃希

金沢大好き 美味しいもの大好き いつもワクワクしてます! (発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)

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